宮口式記憶術に難しいものなど何もありません。

1日5分の時間を確保できるならどんな人でも習得できてしまうものです。

ですが、そういった人の中でも目で見るだけでなく
英語のヒアリングのように耳で覚えるのが得意な人もいます。

以前、彼はクライアント対し記憶術セミナーを
開いたことがあります。

30万円という高額にも関わらず定員20名は1時間で埋まってしまい
そのセミナー参加者はイメージトレーニングをほぼ完璧に
覚えてしまったのです。

これには講師の宮口氏自身が驚きました。

セミナー参加者年齢は21歳~55歳と幅広かったのですが全員がほぼ完璧に習得しました。

やはり、実際に会って声で解説すれば間違いなく習得速度はあがるという結論。

そこで、今回は宮口式記憶術の習得を倍速させる、宮口氏自らが収録した1時間の音声ファイルを特典として提供さされます

宮口式記憶術

そして以下の6つのセクションが宮口式記憶術・実践部分になります。

★イメージ化トレーニング

・1日5分以上のトレーニングを禁止する
・具体的にイメージできるものからイメージ化
・突飛なもののイメージ化

★バックボーンの準備

・イメージ化成功率を80%まであげる

★覚える内容を整理

・自分が覚えたいと思う内容をチェックする

★覚える対象のイメージ化

・自分が決めた時間内に内容を整理する

★覚える対象をバックボーンにアタッチ

・記憶する内容を刷り込ませる素材の用意
・素材の具体例(写真掲載)
・良い素材と悪い素材の選び方

★復習

・一般的な復習との決定的な違いを理解する

マニュアルの中にはこれらの内容が具体的に解説されています。

また、本マニュアルは良くあるマニュアルバージョンアップなど行うことは今後一切予定しておりません。

記憶術を習得するのはこれ以上余計なノウハウは必要なく、これ以上余計なことを詰め込むことは逆効果だからです。

だからこそ逆を言えば、一旦手にしてしまえば永久不滅の記憶術マニュアルとして死ぬまで活用することができます。

誰でも実行可能「宮口式記憶術」

宮口氏が自らの「脳」を実験台に完成させ高校時代から起算し30年間公開することなく
ひた隠しし続けてきた宮口式記憶術の全てをあなたに公開します・・・

・ライバルと思っていた人間を「雑魚」と思えてしまうほど、圧倒的スピードで知識を詰め込むことができる宮口式記憶術とは?

・宮口式記憶術を実践後、誰もが実感する劇的な変化とは?(ひょっとするとあなたは習得後、自分の今までの勉強法に殺意を抱いてしまうかもしれません・・・)

・物事を達成するために必要な4つの要素(受験の世界では根性・気合という言葉を良く聞きますが、それはあくまでこの4つの要素があってこそ意味をなすものです。逆に言えば根性・気合がなくてもこれら要素を満たしていれば
成功しない理由が見当たらないのですが・・・)

・記憶術を習得しながらも30年間公開せずに暮らしていた理由。(あまりにも単純な理由です。しかしこれは習得後のあなたにも必ず当てはまります。人より優れるということは必ずしも良いことばかりではないのです…)

・高齢者ほど、記憶術習得が早いわけ。(大きな差はありませんが、年齢が上であるほど宮口式記憶術においては習得が比較的早い傾向があります。それは長寿の木ほど年輪が増えることに似ています・・・)

・死ぬまで記憶術を忘れず、当たり前の行動にする方法。

・アタッチの秘密。(記憶を100%定着させるのには、実はあなたが普段歩き慣れている「道」に秘密が隠されているのです・・・)

・3日前の行動を全て鮮明に思い出す方法。(これは簡単なエクササイズです。マニュアルの中で実際宮口氏が心理学者のようにあなたを過去に誘導させます。軽い気持ちで望んで頂いて結構ですが、これができたら宮口式記憶術の9割を習得したことになりますから、ある意味真剣に取り組んでみてください。)

・記憶術を学んでも習得が遅い4つのタイプ。(この手紙を読んでいる時点であなたにはまず間違いなく当てはまらないでしょうが、万が一これらを聞いて該当したなら習得速度が遅れる可能性があります。その際はマニュアル代金を返金させて頂くことになるかもしれません・・・)

・あなたはマジックを見るのは好きですか?実は記憶術習得はマジックの要領に非常に似ているのです。ほとんどの人が記憶術は難しいと勘違いしているようですが・・・

東大合格を可能にした宮口式記憶術

宮口式記憶術は6つの過程を繰り返していくだけです。

1.Training      イメージ化トレーニング

2.Preparation    バックボーンの準備

3.Preparation 2   覚える内容を整理

4.First section   覚える対象のイメージ化

5.Scond section   覚える対象をバックボーンにアタッチ

6.Third section   復習

難しい言葉、法則などは宮口式記憶術には一切存在しません。

むしろ、そんなものが含まれていたのなら「凡人」がオリジナル開発はおろか
習得することすらできるはずがありません。

いつの時代も本物はシンプルで分かりやすく誰にも受け入れられるものである。

先人の偉人達がそう言ってきたように記憶術一つをとってもそうあるべきであり、また真理です。

6つのセクションを見てあなたはもしかするとがっかりしたかもしれません。

実際に既に宮口式記憶術を習得された方も、はじめはシンプルすぎて
本当に価値があるのが正直疑問だったと言います。

ですが。

この記憶術で超無名校から東大に合格し、首席クラスで
卒業し大学院までストレートに合格したのです。

宮口式記憶術

これを聞くとあなたは驚くかもしれませんが記憶術習得に必要な要素は絶対できると信じる意志のみです。

あなたが現在偏差値30台でも40台でも見たこともない聞いたこともない試験を目指そうとしていても関係ありません。

習得の鍵は100%メンタルにあります。

習得の過程で難しいことは何一つありません。

では、何故宮口氏がオリジナルの記憶術を完成させるのに数年かかったのかというと
1つは独自の記憶術を編み出さなければ気がすまなかったこと。

もう一つは学びたての頃は記憶術自体を非常に複雑に考えていたからです。

インターネットで「記憶術」と検索するだけでもかなりの数の習得法が出てくるでしょう。

その中で記憶術を複雑に説明しているものがあればそれは
まがい物のノウハウであると断言できます。

宮口式記憶術は6つの過程を繰り返していくだけです。

誰でも実行可能「宮口式記憶術」

宮口氏が江戸時代から続く記憶術に独自のエッセンスを加え完成させた宮口式記憶術は
一言で言うと「対難関試験用最速暗記術」。

凡人が天才と肩を並べ、圧倒的なスピードで他の受験生をごぼう抜きするための
唯一無二の勉強法です。

そして、宮口式記憶術はやれば誰でも習得できます。

あなたも絶対に習得することができます。

何故なら、宮口式記憶術はあなたのセンスや才能は一切関係なく
あるシンプルなトレーニングを1日5分続けるだけで習得できるからです。

ほとんどの人が記憶術を難しいと考えています。

記憶術を販売している方々の多くもあえて難しい用語を散りばめているように
私には思えてなりません。

ですが、本当の記憶術というのは凄くシンプルに覚えマスターできるものです。

100ページの本を1日で簡単に覚えることができる記憶術自体を習得するのが大変では全く意味がないと私は思います。

また、宮口式記憶術は対難関試験対策でありながらも、あなたの普段の仕事や
雑務の処理能力も倍速させてしまう効果もあります。

東大合格を可能にした宮口式記憶術

天才の定義を考えれば
記憶術をマスターした人は天才ではありません。

ですが、天才と勘違いされる人間になります。

常人が何十時間と必死になって暗記する内容をたったの数時間で覚え、その内容を
1年たっても忘れない。

このような能力を身につけるのですから周りからはそう思われても不思議ではありません。

現に宮口氏「凡人」でありながらも記憶術が原因で「天才」と思われることがしばしばあるのです

宮口氏の本業はシステムエンジニア(SE)なのですが、普通のSEが10日かかるプログラムを2日で完成させたり、バグの処理も通常の5~7倍のスピードで行うことができるからです。

宮口氏のこうした能力・周囲からの反応は記憶術が
もたらした結果なのです。

宮口式記憶術

宮口氏は記憶術を学んでからは本当に人生が変わりました

彼の古くからの友人達は
「あいつは血の滲むような努力をして東大に入ったんだ。」
と言います。

しかし、大学入学後に知り合った彼の友人達は
「宮口は天才だ。」
と言います。

彼らがそう勘違いするのも無理はないと思います。

宮口式記憶術が完成した大学2年以降は、どんな試験だろうと授業だろうと
ノートをとったり焦ったり、必死に勉強している姿を一度たりとも見たことはないのですから。

宮口氏は隠れた所で必死に勉強していたわけでもありません。

ですが、彼は天才ではありません。

宮口氏は記憶術をマスターしただけの単なる凡人なのです。

「天才」を辞書で引くと

・生まれつき備わっている、並外れて優れた才能、またそういう才能を持った人

と書かれています。

つまり「天才」とはある才能を先天的に持って生まれてきた人。

しかし社会では学問・スポーツ・画家など圧倒的な成果をあげている人を
総称して天才と呼ぶ傾向にあります。

アインシュタイン、エジソン、レオナルド・ダ・ヴィンチ・・・
現代で言えば、タイガーウッズやイチローも天才と呼ばれる一人でしょう。

ですが、こと「学問」においてはもう1種類の天才が存在すると思います。

それは記憶術をマスターした人達です・・・

誰でも実行可能「宮口式記憶術」

宮口氏は記憶術のトレーニングをはじめて2ヶ月後には「記憶の天才」がテレビでやっていた
カードの裏の物を覚えるレベルはほぼマスターできるようになっていました。

ですが、記憶術を日本史や世界史の試験などに応用するのは非常に困難を極めていたのです。

「記憶の天才」の著書は参考になるものでしたが、それを勉学に応用する方法は書かれていなかったため、宮口氏自らオリジナルの方法を模索しました。

オリジナル記憶術を開発する過程で、記憶術自体はヨーロッパはローマ帝国、日本では
江戸時代から存在し、一部の天才と呼ばれている人間は当たり前のように習得しているが
一般的には胡散臭さが原因で広く受け入れられていないという事を知りました。

宮口氏は元来天の邪鬼な性格のため、人がやらないことをやるのに快感を覚えるタイプでした
何が何でもオリジナルの記憶術を開発しようと心に決めました。

彼の高校時代で完成することはできませんでしたが、
それでも偏差値41だった宮口氏の成績は右肩上がりに上昇。

高3時点では2位に圧倒的大差をつけ学年トップ。

あまりの急成長に「異常な奴」と思われ、仲の良い友達とは次第に疎遠になりましたが結果、20年ぶりの東大合格者となり、校長には「歴史を変えた偉人」とまで
言われたのです。

東大在学中も彼独自の記憶術開発を続け、2年生の時には完全オリジナルの宮口式記憶術が完成。

彼はその日から授業中にノートをとることを一切やめました。

全く必要がなくなったからです。

復習や予習も当然ですがやる必要はありません。

信じられないかもしれませんが、1学期の初めから終わりの授業中に
先生が言った事を全て完全に覚えていたのです。

抜き打ちテストで焦った記憶など一度たりともありません。

結果、宮口氏は東大を首席クラスで卒業し、超難関の東京大学大学院も首席クラス
で合格できるようにまでなったのです。

東大合格を可能にした宮口式記憶術

宮口氏は、気がつけば高校3年になり
焦りに焦っていました。

彼の学力と東大の間にある現実を誰よりも理解してしまったからです。

普通の勉強をしていたのでは、どう頑張っても合格することなんてできるわけがない・・・

そう感じて日々過ごしていたある日。

たまたま見ていたテレビ番組に「記憶の天才」と呼ばれる人が映っていました・・・

「記憶の天才」は1~50枚のカードをお客さんに渡し、
何か書いてもらっています。

司会進行がランダムに数字を言うと彼は数字の裏に書いてある物の名前を
当てていくのです。

これだけだと、単なる暗記です。

ちょっと暗記が得意な人なら50枚くらいは覚えられるかもしれません。

それに書いてある物が「りんご」・「ボール」・「にんじん」と言った様な
簡単なものであれば私もそこまで驚きはしません。

しかし、「記憶の天才」に対して私が驚嘆どころか、あまりの凄さに
寒気すら覚えた理由は・・・

「りんご」ではなく「青森県津軽に住む松本桂三さんが作ったりんご。大量生産せず品質にこだわった直径12.7cmのまん丸なりんご。」

「ボール」ではなく「1974年ドイツワールドカップの決勝戦で西ドイツが開催国優勝を果たした時に使われたボール」

「にんじん」ではなく「冬場はマイナス20度。黒っぽく砂まじりで水はけの良い韓国錦山の土でとれた朝鮮人参」

といったようにお客さんが長文で具体的に書いた物を「記憶の天才」は一語一句間違うことなく50個全て言い当てたのです。

これだ・・・

凡人が短期間で難関な試験をクリアするには
記憶力を脳の限界まであげることが唯一の方法だと悟りました。

宮口氏はすぐに本屋へ駆け込み、「記憶の天才」の著書を購入し、記憶力アップのトレーニングを開始したのです

東大合格の全てを記憶術にかけることにしたのです。

宮口式記憶術

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