宮口式記憶術は6つの過程を繰り返していくだけです。

1.Training      イメージ化トレーニング

2.Preparation    バックボーンの準備

3.Preparation 2   覚える内容を整理

4.First section   覚える対象のイメージ化

5.Scond section   覚える対象をバックボーンにアタッチ

6.Third section   復習

難しい言葉、法則などは宮口式記憶術には一切存在しません。

むしろ、そんなものが含まれていたのなら「凡人」がオリジナル開発はおろか
習得することすらできるはずがありません。

いつの時代も本物はシンプルで分かりやすく誰にも受け入れられるものである。

先人の偉人達がそう言ってきたように記憶術一つをとってもそうあるべきであり、また真理です。

6つのセクションを見てあなたはもしかするとがっかりしたかもしれません。

実際に既に宮口式記憶術を習得された方も、はじめはシンプルすぎて
本当に価値があるのが正直疑問だったと言います。

ですが。

この記憶術で超無名校から東大に合格し、首席クラスで
卒業し大学院までストレートに合格したのです。

宮口式記憶術